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Johnny's Film Festa 2013
 何年かぶりのフィルフェス、楽しんでまいりました。

☆ネタバレご注意☆

今回は城島リーダーの企画と言う事で!
リーダー出た瞬間から会場爆笑。
ほんともう、その存在感だけで笑ってしまうリーダー!
彼の面白さが詰まってましたわ〜www

内容的には、Hey!Say!JUMPの面々が、
ジャニーズライセンスを更新するために
いろんな先輩の対談を見て学んでいく、っていうようなストーリー。
それぞれの対談内容は、興味深くて楽しかったです。
普段KinKiぐらいしか活動を把握してないので、
それぞれの分野で活躍する皆さんの想いとか、
熱いものをみんなそれぞれに持っていて、
改めてかっこいいなと思わされました。

キャスター部門、俳優部門、アート部門、音楽部門、舞台部門。
光一さんは最後の舞台部門でのご登場。

光ちゃんは、改めて真新しい話はなかったけれど、
舞台の上に立つ人として、座長としての心構えとか、
やっぱりかっこいいわ〜と思った(*^-^*)
スタッフを信じてステージの真ん中に立つこと、
それを東山さんから学んだと。
自分が座長として、落ち着いてステージに立つことで、
周りも安心する。そんな気持ちで常にいようとしている。

SHOCK初演の初日は、本当に恐怖だったと。
稽古終盤でまだ振りを付けてない曲も2曲あって、
それを自分が出てない場当たりで振りつけてたって言うんだから、
本当に凄いよねぇ。
それを表に出さずに、
そんな裏側があったなんて気付かせずにステージに立っているんだもの。
まだスタッフさんとかも慣れてなくて、
通し稽古で地下鉄のセットの扉が開かない、
「開ける人決まってませーん!」なんて!
そういう状況の中で、東山さんの、
「スタッフを信じて稽古場でやったことを全て出せば大丈夫だ。」
という言葉が力強い。
それを光ちゃんも受け継いでるんだもんね。
今はすごく堂々としている。

フィルフェス本編にはなかったけれど、
パンフには対談の様子が更に詳しく書かれてて、
今後のことについて、
いろんなことに挑戦したい思いもあって、
そのためにボイトレもしているって言ってて。
あぁ。先の事は考えないっていつも言っているけど、
ちゃんと新たに挑戦したい事も、
口には出さないだけでほんとはあるんだなって
なんだかちょっと安心しました。

そしてビジュアル的にも最高にかっこよかったわ!
座ってるだけで素敵…!!!
光一さん、タッキー、東山さん、坂本君の順で並んでるんだけど、
タッキーが緊張で固まってる感じがすごい可愛かったw
こんな先輩方に囲まれたらそりゃ固まるよね〜〜(笑)


そして。それぞれの対談を見終えたHey!Say!JUMPくんたちが、
最後にリーダーからの問題に5問答えられたら
ライセンスが更新できるんだけど、
その質問の最後が、
「一番かっこいいのは誰?」っていう質問で、
1松本潤、2城島茂、3堂本剛、4東山紀之
の4人の写真が写ってました(^^)
剛さんもかっこいいお写真でちょろっと出演。
JUMPくんたち、「3もいいよなぁ〜」とか悩んでたwww
でも、やっぱり音を楽しむ人のところで
長ちゃん達と対談してほしかったぁぁぁ!!!!
と思わずにはいられませぬ。
そこだけが惜しまれるー。


でもね、一番インパクトあったのはね、
大野君と安田君wwwww
あの強烈な姿、出た瞬間腹の底から笑ったよねwwwww
Hey!Say!JUMPのみんなも戸惑ってたよ(笑)
大野君が絵がうまいのは知ってたけども、
あの姿は、ものすごいもの見ちゃった感満載www
安田君の眉毛も、ついつい目が行ってしまうw
アートコーナーは笑いっぱなしでございました。
楽しい時間をありがとう!

リーダーの作り出す面白世界と、Hey!Say!JUMPくん達の可愛さと、
対談する皆さんのかっこよさと、
アートの世界の奇抜さとw
やっぱジャニーズって楽しいなと思ったひと時でした(笑)

ほんとはもっと他の対談についても書きたいんだけど、
(キャスターの皆さんの志の高さには感心したし)
今回はKinKiファン目線でこのへんで。。。
| くみこ。 | ジャニーズ | comments(0) | - | pookmark |
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